ついに今年もやってきた、USJ の熱い夏!

6月30日から、ユニバーサルスタジオジャパンの熱い夏が始まりました。
テレビで見かけない日はないほど、USJ の夏について情報が取り上げられていますよね。
毎日CM放送もたくさん目にします。そのたびに気分が高揚しています。
私はUSJ が大好きで、年間50回ほど通っています。
今年も待ちに待った大好きな夏がやってきました。
毎年恒例の、”大量の水”を使ったショーが、今年はパレードになって帰ってきました。
パーク内をUSJ お馴染みのエルモやスヌーピー、ハローキティやミニオンなどの可愛いキャラクターやダンサーさんたちが踊りながら水を放出していきます。
個人的には、2015年を最後に夏のショーから姿を消したウッディウッドペッカーが今年もいないことが残念でした。
毎年クタクタに疲れてしまうほどぐっしょり濡らされていたのですが、今年は初めて着替えスペースが設けられていました。
ということは、今まで以上に大量の水に襲われるのでしょうか。
今年はどんな夏になるのか今からワクワクしています。即日融資 5万円

DeNA飯塚投手とヤクルト原投手の息詰まる投手戦。

9月6日DeNAヤクルト戦。DeNA飯塚投手とヤクルト原投手の息詰まる投手戦となりました。この両投手は甲子園で活躍しました。飯塚投手は日本文理高校で2014年夏ベスト4のエース。一方原投手は東洋大姫路高校で2011年夏ベスト8の立役者でした。甲子園ファンの私としては当時の躍動する両者を思い浮かべながら見ていました。それでも原投手からDeNAは結構打ち崩している試合が多いので勝てそうな感じでしたが、ストレートが145kmを越えスライダーのキレが抜群だったのでチャンスは掴んでいましたが、点を取れませんでした。ここにきて4番のロペス選手が不調でチャンスに凡退が3度ありこの日は5打数ヒットなしと快音が響きませんでした。打線の不振を救ったのが飯塚投手のピッチングでした。ストレートは140km前後ですが、フォークボールを連発してヤクルトが誇る強力クリンナップを見事に封じました。勝負は延長戦にもつれ込み最後は中継ぎ投手陣の差で勝利をもぎ取りました。3位死守の執念が身を結びました。巨人が中日の大野投手の快投があり完封負けを喫したためゲーム差を2.5に広げて残り20試合を戦います。