ビットコインがついに70万円を割って今年の最安値を更新しそうでがっかり

手持ちの暗号通貨を見るとほとんどが前日より下がっており悲しいです。
しかもビットコインはついに70万円を割り現在67万円と安い水準になっており、今年1月の仮想通貨バブル崩壊時の最安値65万円を割るのではないのかと戦々恐々としています。
一時は250万円くらいにまで上がったのにこのありさまとは一体どうなるのかと心配でなりません。
でも暗号通貨やブロックチェーンの可能性を真剣に信じている人にとっては屁のカッパはようで、今が買い時という力強い言葉がTwitterを中心に響いております。
ブロックチェーンは終わるどころかまだ始まってもいないと言う方もおり、私はその言葉に勇気づけられました。
私は最近は日本円で暗号通貨を買うのではなく、ゲーミングパソコンでマイニングしているだけなのであまり値段は関係ないので引き続き今の状態を続けます。
はてさて、今年の年末ももう半年に迫りました。
その頃には暗号通貨業界はどうなっていることでしょうか、楽しみにしておきましょう。粉末青汁 販売店

子供向けの伝記マンガ本も、なかなか勉強になります

小学校高学年の子供は、わりと読書が好きです(本の虫というほどではなく、まぁ抵抗なくサラサラ読むくらいです)。
その影響で、私も図書館で本を選ぶ際に「子供も興味が持てるかも」という視点で探すことがあります。
特に、歴史上での有名な人物などは”名前を聞いたらなんとなく分かるけど、でも、その程度”のことも多いので、分かりやすく漫画で説明がある伝記漫画本は重宝すると思います。
今回は、『女優オードリー・ヘプバーン』の伝記漫画を見つけたので借りました。
学研まんがNEWシリーズで、2015年初版なので、比較的新しい感じで、それに実際の写真もたくさん使われています。
実は、私は中学生の頃に彼女のファンになりました。
一番最初に観たのは(勿論ビデオですが)『パリで一緒に』という作品です。
他にたくさん有名な作品はあるのですが、私は何故かビデオレンタル店でまず一番にこの作品を借りたのです(雑誌で彼女の特集が組まれていたのでそれに影響されました)。
美しい仕草、上品で踊るような空気感、可愛らしくてちょっとコメディタッチな印象もあり、ただただ、感動したことを覚えています。
ただ1冊の漫画本で収まるとは思えない激動と愛に満ちた彼女の生きてきたストーリーを、少しだけ理解した気持ちになり、子供向けとはいえど、なかなか素敵な一冊に出会いました。ミュゼ カウンセリング