ポイントを抑えて、子どもの信頼をも勝ち取っていく。

仕事をしながら、子どもを育てているとあまり子どもをゆっくり見る時間もありません。子供が「見て〜、見て〜。」と言う時には出来るだけ応じようと思っています。特に大した事を披露する訳では無いのですが、きちんと向くと本人も納得します。
パソコンで文章を打っている時には、子供を見るチャンスです。声をかけられても実際には体はパソコンのまま顔だけ、子供を見れば子どもも納得します。
時にはしばらく子どもを見ていないと納得しない時もあります。
そんな時はキーボードを操作しながら、子供を見ています。そんな事から、漢字の変換ミスもありますが、ブラインドタッチも出来る様になったのは、そのお陰かもしれません。
少しあざとい考え方なのですが、子供が欲している時に子どもに興味を示す様にしています。声をかけると直ぐに返答があれば、本人も満足します。
何度声をかけても振り向いてもらえず、一人で遊んでいる時に寄ってこられても気分が違うからです。
需要と供給の概念と同じだと思っています。ミュゼ カウンセリング 予約