旦那さんに好きって言いたいのに言えないのが

私達夫婦は結婚して10年になりました。私は旦那さんの事が大好きなのですが旦那さんはこの頃私に飽きてきたみたいで凄く心配です。行ってきますと旦那さんが仕事に行く時に大好きだよと一言言いたいのですが今まで言えた事がありません。恥ずかしがりやなので気持ちを伝えるのが下手くそなのが凄く落ち込みます。旦那さんも好きだよと一言言ってくれれば嬉しいのに落ち込みます。長く一緒に居ると居るのが当たり前になってこんなにも会話が無くなっていくものなんだなと想像していた結婚生活とはまるで違いました。私は幸せの見つけ方が下手くそなのかもしれないです。休みの日はどこかには連れていってくれるのですが会話がないと楽しいものも楽しくありません。私ももっと話が上手なら良いのになと思っていつもモヤモヤしてしまいます。会話が上手になる本でも見つけようかなと思っています。スマホのニュースを見たりとか色々な努力をして倦怠期を脱出したいなと思いました。

久々に納得の行く謝罪会見はなんと二十歳の大学生によるものでした

最近、テレビを付けてみると、偉いキャリア官僚から政治家、芸能人が、セクハラやパワハラ問題などによって、謝罪する会見が跡を絶ちません。どうしてそんなことをしてしまったのか、どのように責任を取るのか、すべきことは明確であるのに、誰もが責任のなすりつけあいをしてみたり、知らぬ存ぜぬとしらを切ることを貫徹したり、見ていて憤りを感じざるを得ない会見ばかりが続いていました。
昨日もまた、アメフトの問題で、大学生が謝罪会見をするとのことでしたので、どうせ言い逃れして、責任を学校や家督、コーチになすりつけて、刑事事件を無罪放免か情状酌量に持っていこうという魂胆に違いないと高みの見物といった具合に見ていたのですが、なんとも違った意味で裏切られました。
あんな大それた場所でマスコミ相手に、まだ二十歳になったばかりの若者が、果敢にも顔を出しての謝罪をしていました。言葉遣いもしっかりしており、指示されたけれど実行したのは自分であるといった毅然とした態度には、心を打たれてしまいました。

国を動かしたり、賢かったり、年配であったりする人たちが、どうして彼のように、できないのか、むしろ二十歳の彼が今のところ一番大人のように見えてしまいました。

今したい仕事が趣味の様なものです。これからも続けていきたいです

私の趣味、自己紹介でよく言うのは手芸なのですが、最近新たに増えました。それはパソコンで練習するタイピングです。グーグルの中にあるのですがe-タイピングというサイトで毎日タイピングの練習をしています。一年前にはレベルはEだったのですが最近はBになる時もあります。時間を忘れる位、集中してします。なぜ、タイピングに練習を頑張るのかと言うと、仕事で「文字おこし」をしていくのにタイピングが正確で早い方が良いからです。今年になってから文字おこしという仕事を知りました。音声を聞きながらパソコンに打ち込んでいく作業が自分のツボにハマってしまって、これからの仕事にしていきたいと決めました。文字おこしは思っていたよりも奥が深くて大変だと知れば知るほど好きになってきました。ケバ取りや整分の方法とか、まとめ方とか知らないと納品できないとか教えてもらいました。私はどちらかというと話の内容に興味があるのではなくて、早く正確にタイピングをする作業がが自分に合っている気がしているので、これからの仕事として頑張っていきたいと決めました。それには好きで、やりがいがあるタイピングが必要と思っているので毎日の練習が趣味になってきました。

人生で初めて、肺炎になってしまいびっくり

風邪を引いたのに忙しくて十分な休息もとらずに忙しくしていたところ、なんと人生で初めて肺炎になってしまいました。肺炎というとお年寄りがかかるものというイメージがあったのですが、その限りではないのですね。今回初めて知りました。
撮影したレントゲンには下のほうに白い影が映っていました。素人目に見てもはっきりと分かるような状態でした。

症状は、発熱・咳・倦怠感・食欲不振・痰などです。幸いにも入院せず、通院と投薬で完治しましたが、熱が出ている間はじっとしていても息が苦しくて、とてもつらかったです。咳がひどくて寝ている間もずっと止まらず、寝汗もすごくて、まったく熟睡できず、という状況でした。日本人の死因第三位となっているのが、この肺炎とのこと。想像以上に苦しい体験でした。お年寄りなどがかかったら相当つらいことでしょう。
たかが風邪とはいえ、やはり、体調を崩したらきちんと休まなくてはならないと改めて感じています。キレイモ 回数制 学割

田舎には洋服屋さんがなくて本当によかった

私は5年くらい前に東京から地元に戻ってきたのですが、もはや地元での生活もすっかり肌に馴染んできました。
でも、トータルして考えると、やはり不便だなと感じたり、東京で生活したいなと思ってしまいます。
それでも、慣れてくればそれなりに我慢したり、生活するのに大きなストレスを感じることもなく、「これが普通なんだ」と思って過ごせるものです。
自動車がないとどこへ行くにも不便だし、雑誌やテレビで紹介されるようなおしゃれなお店も少ないです。
それでも、その中で良いものを見つけたり、ネットを使って足りないものを補ったり、あるいはときどき東京へ遊びに行ってバイタリティーをもらったり…。
地元で生活することで見つけた数少ないメリットのひとつというのは、田舎にはおしゃれな洋服のお店がないということです。
それこそ、東京にいたときには、毎シーズンの受注会に顔を出したり、そうして服にかけるお金というのはけっこう大きかったように思います。
しかし、地元に戻ってからは、それほどおしゃれをして出かけることもなくなったし、そういう必要もないのではないかと思うようになりました。
私が破産せずにこうして生活できているのは、田舎の不便さに助けられいるのかもしれないとさえ思ってしまいます。

機械には人などの心を読み取る力がないことなどの話をします

どんな機械にも人の心を読み取る力がなく、あらゆる操作に応じてそれにともなう反応するのが機械の仕組みで、やはり人と大きく違うのは中には接する上で人の心を読み取る力の強い人もいます。だけど機械は人が操作するものなのであります。それぞれの利便性を考えあらゆる人に使用されています。人間にももちろん都合がありますが、機械にも都合があって中には故障ではないのに一時的に動かなくなってしまう時があってもしかしたら壊れてしまつたのかななどと心配になる時もあるのですが、すぐに問題なく正常に使用できるようになるので特にそういう時は心配した分安心する気持ちも強いです。機械は新品で買う場合ほとんどが保証が一年位だったと思います。あまり新品でどんな機械に対しても一年以内に壊れてしまう話はそんなに聞いたことがありません。もちろん買ってからの例えば1年などの期間内に壊れた場合に無料で直してもらうことが出来ますが、直るまでが予備の物がない場合に不便ですよね。もっていくにももちろん手間がかかりますが、壊れてそのままにしておくわけにもいかないものももちろんあります。パソコンが特にそうです。http://www.itselect.co/ryoukin.html

最終回までのあと2話は期待してるからね!

さきほど、毎週楽しみにしている大好きなアニメを見終わったので、その感想を。
今日の話自体は可もなく不可もなく、むしろ前半は泣けるところもあったので良かったほうかなぁとは思いました。
でも、不満もあるんですよね。
それは、今日の回のことだけじゃなく、前にとてもバランスが悪かった回があったので、その回で今日のネタをやればバランスが良かったのにー!ということ。
ほぼ毎回といっていいほど新キャラが出て来るアニメなので、その新キャラの初登場回で、スポットを当てたネタをやってほしいんですよね…。
というか、それが当然だと思っていたんですが…。
で、今回はもう新キャラがあらかた出揃って、物語は急展開!ラストスパートへ!…っていう、1歩手前の回だったんですけど。
そこに来て、前に見た時に「今回の主役誰だっけ?」って思ってしまった人達にスポットが当てられた話をやられて。
前述した通り、話の個としては面白かったんですが、今日じゃないだろ…というモヤモヤはありました。キレイモ 回数制

湿気取りの水を捨てようと思ったら固まっていた

押し入れに入れていた湿気取りの中身の水がいっぱいになっていたので湿気取りを交換しようと思い予備の湿気取りと取り換えて使用済みの湿気取りをそのまま捨てるわけにはいかないので中身の水を捨てようとしたら長く置き過ぎたせいか気温のせいかは分からないのですが水の一部がガチガチに固まっていました。

氷になった訳ではなく湿気取りの中に入っていた薬品が水の中に混じっているのでそれで固まったのかもしれませんが困ったことに容器に張り付いてしまっていて固まった水はなかなか取れませんでした。
取れないからと言って容器に張り付いたままゴミに出すというのは正直やりたくないので何とかならないかと色々と試してみてしばらく経ってからお湯を入れたら固まった固形物が溶ける事に気が付き容器から剥がし取れる所まで溶かして無事に解決しました。

お湯で溶けるという事は湿気取りの水が固まった原因はやっぱり気温が低かったから固まっちゃったのかな?楽天カード リクルートカード

フェルト小物作りって楽しい♪おままごとのお道具作ってます♪

クリスマスのために子供へのプレゼントを鋭意作成中の毎日。
今年はおままごとの食べ物セットを作ろうと思って毎晩フェルトをちくちく縫っています。

元々裁縫や手芸は好きだけど、フェルトで小物を作るのは小学生以来?
結構楽しくてはまってます。
今作り終えたのはハンバーグと目玉焼き。
2つともシンプルな作りのせいか本当に簡単ですぐできあがるので達成感もめちゃめちゃあります♪

食べ物の形や色を決めるにあたり、ネットで色々検索したんですが、皆さんすごいんですねー!
本当にどれもこれも可愛い♪
フェルトならではのふんわりとした優しいフォルム、鮮やかな色使い、どこをとっても参考になります。

そういうのを見てて次はサンドイッチを作ることに。
作るのはパンと間に挟むのはきゅうり、チーズ、トマトにしようかな。
でも最初の3つはいいけれど、トマトは結構難しそうなんですよね。
ネットで検索してみてもトマトらしいトマトは少なくって、それも複雑そう…。
だからといってトマトをハムに替えるのもなー。
うーん。悩みどころです。

レシートをくれない店員さんが多くのはなんで?

最近、コンビニでもカフェでもタクシーでも、レシートをくれないお店が多かったりします。
確かにそういう場所ではレシートが要らないという人も多いだろうし、何も言われないことが多いのでしょう。
でも、こちらから「レシートをいただけますか」と毎度伝えるのも、ちょっと変かな?と思ったりします。
私は、家計簿をつけるようなマメな性格ではないので、基本的にレシートはゴミになってしまいます。
でも、何かあったときのためにレシートをもらうようにするというのは、ある意味自己防衛だと思っています。
不良品を返品したりするときには必要だし、タクシーの中に忘れ物をしてしまったときも、レシートがあればすぐに連絡できます。
そもそも、渡すためにわざわざ出力されるのですから、そのまま素直に渡してくれてもいいのになと思ってしまいます。
もし不要なのであれば、私の場合は「処分していただけますか」とお願いするでしょう。
何も言わないとレシートをくれないし、、レシートが欲しいと伝えるとムッとされることもあり、なんだかとても失礼な気がしてしまうんですよね。全身脱毛 ミュゼ